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5月18日(土)一般会話クラス

<5月18日(土)の学習>
『河南奇葩美食土馍 让你开心“吃土”』
4名の参加でした。(皆さん海外旅行などで不在がちです)

 

<主要単語>
「河南」、奇葩(すばらしい、特別な、※悪い意味でも使う)、美食、「土馍」
网络、调侃、居民(住民)、「济源市」、「王屋山」、小吃(おやつ)、独特、面团、炒制、嘎嘣脆(サクサクとした食感)
「愚公土馍」、非物质文化遗产(無形文化遺産)、相传、愚公在移山时、运到、「渤海」、路途遥远、易保存、一直、延续
原料、本地、「观音土」、土质、细腻(なめらか)、坚硬、无杂质、凿、碾、舀、筛、白面(メリケン粉)、耗费
销售(消費する)、随着、电商、普及、「淘宝」、卖到、不少做(少なくない)、拿货、售出、10万斤(5万圈瓧毅娃)、利润

 

<口語表現>
『河南奇葩美食土馍 让你开心“吃土”』
  “吃土”是一种网络上的自我调侃。你知道吗?河南有个地方,当地居民真的吃土。在河南省济源市王屋山附近的村民家里,都有一种小吃叫土馍。这种小吃的做法独特,把面团放在土中炒就成,吃起来“嘎嘣脆”,是济源当地最有特色的小吃之一。
  愚公土馍非物质文化遗产传承人樊双旗炒了30多年的土馍,他说:传说土馍是愚公在移山的时候发明的,当年愚公需要把王屋山的土运到渤海,因为路途遥远,需要带容易保存的食品,后来发现用土炒的面食保存时间长,味道又好,就发明了土馍,一直延续到了现在。
  做土馍最重要的是原料,土必须用济源本地的观音土,这种土土质细腻坚硬没有杂质,经历过凿、碾、舀、筛、再加工才会像白面一样细腻,只是可以做炒制的土原料就要耗费半天的时间。
  做了30多年土馍的樊师傅说,以前土馍主要卖给当地人,但是随着电商的普及,现在的土馍每年都会通过淘宝卖到全国各地,“济源本地不少做淘宝卖土馍的店主,都是从我这拿货,一年要售出10万斤,利润也有10多万元。”

 

<次回の学習>
『四成游客把五一拼成8天大长假』

 

 

author:多摩中, category:一般会話編, 23:13
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5月21日(火) 中級クラス

老师:刘彩芹老师

学生:6位

 

今天的话题是“关于中美贸易打战”。每个同学发表了自己的意见。

 

今天学了 “练习2 句子组合成一篇短文”  “练习3 用指定词语完成句子”  “练习4 选择恰当的词语填空” 。

 

下次会学第26课的生词。

 

下周见!

author:多摩中, category:中級編, 23:00
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2019.5.20.Wednesday>>講読編,

2019515日(水) 講読   出席8名

『智者』  凌 鼎年

2015中国微型小 排行榜P.163-165)

 

『知恵のある者』

国王は天下の英才を自ら集めたいと公言した。要するのはただ

能力のみであると。

=ある者が国王に知者を推挙した。国王は上から下までじっと

見たが、所謂「知者」は背も低く、容貌も普通で、実のところ

その知者に何か人より優れている所を見出すことはできなかった。

=国王はA大臣に知者の素性を調べに行かせた。試しに使って

みてその知者にいったい何か才能があるのか見てみようとした。

=一週間後A大臣は国王に報告した。王さま、あの者は田舎の

とある貧しい家の生まれで、ほとんど独学で学んだということで

ございます。何か天地もひっくり返るような大事を成したという

ことは聞き及びませんでした。しかしながら、田舎のさえない者

どもの中ではまだましで、少しは賢いということで、周りの者

からは信頼を得ていたようでございます。A大臣は強調した。

ある諺がございます。「田舎の秀才は都の愚者にも及ばず」、

この意味は田舎の者は見識が狭く、そこで抜きに出ていたとしても

都に来ますれば、長いこと都にいた愚者ほどの見識もないという

ことでございます。

=国王は考えた。「龍は龍を産み、鳳凰は鳳凰を産み、鼠の子は

穴を掘るしかない」、この言葉は一理あるな。しかしながら、もし

すぐにこの者を追い出せば、余が自ら知者を切に求めておるという

名声を台無しにするやもしれぬ。そばに留め置き半年ばかり試しに

使うにこしたことはない。真の「知者」に知恵がなければ、その時

追い出しても遅くはなかろう。

=(以下略)**ある時、辺境の地へ視察に赴いた国王は山道や

ぬかるみの悪路に足を痛くし、不満を述べた。すると大臣たちは

国王の通り道に牛皮を敷き詰めることを提案した。国王は満足し、

知者は名ばかりでこの大臣たちには遠く及ばない、視察が終えたら

罷免しようと考えた。大臣たちは各地から牛皮を集め専任者を雇い

国王の行く道に敷き詰めた。**

=知者は三日視察し、三日考え、国王に上中下の三策を提案した。

下の策:王の行く道にずっと牛革を敷く。この場合千から万の

枚数必要となる。中の策:ひと渡り敷き詰めては、そこを歩き、

歩いた後の牛革を前方の道へ移す。こうすれば、数十枚で足りる。

上の策:半分の上等な牛革を選び、2枚に分け、両足を包み、皮

上部に穴をあけ、紐を通し、しっかり縛る。そうすれば、難なく

道を歩ける。でこぼこの石や砂利をもうおそれることなどない。

たとえ水たまりや泥水があっても足は濡れないし、汚れない。

=聞くやいなや国王はすぐに気づいた。知者のこの意見は

A大臣B大臣C大臣の愚かな考えより優れているかもしれないと。

直ちに知者の上策を採用し、こうして革靴の雛形が誕生した。

=(以下略)**その後大臣たちは余計な口出しは控えるように

なり、視察から戻ると国王は知者を大いに賞賛し、知者は靴工場を

作り専門職人を召集、総監督となった。靴の改良に邁進している時

前線から良くない知らせが届いた。「外敵が侵入、破竹の勢い」。

大臣たちが提案したのは、降伏し、貢ぎ物を納めるということ

だった。国王は手も足も出ない状態だった。**

=知者は国王が自分を軽んじてはいないのだから、当然策を献上

すべきだと考え、国王に上中下の三策を献上した。下の策:遷都、

中の策:和睦、上の策:奇襲 だった。

=略=

=知者は言った。遷都は一時的には安泰だが、長くはない、かつ

領土を半分失うことになる。和睦は才色兼備な公主を犠牲にし、

もし公主に胆力・見識があればもしかしたら10年か20年の

太平が得られるかもしれないが、不確定要素があまりに多い。

奇襲ならば逆転勝利もありうる。今は敵は勝利に有頂天となって

いる、よもや我々が奇襲をかけるなどとは思いもよらないだろう。

最も重要なのは、今や我々の兵は皆皮の靴を履いていて、その

進軍速度はすでに以前とは同じとは言えない。我々がもし最も

進軍が難しい西の道から夜襲をかければ、敵は対抗する暇など

ない。八割九割の勝ちを手にできる。

(以下略)**国王は知者の上策を採用し、全軍革靴を履き、夜襲

をかけ、逆転勝利をおさめた。論功行賞ではもちろん知者が第一の

功労者だったがこれで大臣たちは気分を害し、知者に圧力をかける

つもりだった。**

=功績表彰の席上で、知者は国王に言った。「私はもともと田舎

の村の民で何の徳も能力もございません。国王の為、国家の為

力を尽くすことができれば、それだけで、すでに私と私の家族

にはこの上なく光栄なことでございます。私は地位も財産も

いりません。王さま、私に靴を作る独占の権利をお与えください。

それだけで私は十分に満足でございます。」

大臣たちはこれを聞くや、国王に進言した。この知者を

靴づくりの開祖として報じてください。その家族に靴づくりを

独占させて下さい。それで彼に十分報いたこととなります。

=聞くところによると、知者はこれより隠遁し、靴を作って

生計を立て、百まで生き、病もなくその生涯を終えたと

いうことだ。

(完)

 

靴の起源のお話。この知者、靴の権利独占!意外と抜け目

ない?ABC大臣だけで、この次敵が来たら王さま大丈夫?

 

難しさ★★☆☆☆ 面白さ★★★☆☆

 

今後の予定

5/22休み   5/29長編『芳』第5 

6/5短編『电话』      6/12休み         

6/19短編『一只茶杯』 6/26長編『芳』第6

author:多摩中, category:講読編, 06:44
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4月27日&5月11日(土)一般会話クラス

<4月27日(土)の学習>
『“令和”终究还是源自中国古籍? 』
6名の参加でした。

 

<主要単語>
「令和」、终究、源自、古籍
网友、「张衡」、「归田赋」仲春令月、时和气清、怀疑、年号、据悉、创作、「万叶集」、奈良时代、诗歌、相差、来源于
对此、均、二者、直接关系
相通性、古典、确实、吸收
基本上、来自于、看到、单就、而言、联系

 

<口語表現>
『“令和”最終还是从中国的古籍来的吗? 』
  有网友说,汉代张衡的《归田赋》中有“于是仲春令月,时和气清”。怀疑日本的新年号还是从中国的古籍来的。根据记载,张衡的《归田赋》创作在公元138年,但是日本的《万叶集》收录的大多数是奈良时代(710-794)的诗歌。二者相差500多年。“令和”从《归田赋》来的吗?
  对这个问题,外交学院国际关系研究所教授周永生和北京大学教授王新生均表示,二者没有直接关系。
  周永生说,中日古代文化有相通性,日本《万叶集》和其他一些古典文化可能确实吸收了中国古典文化,但是并不能说“令和”从《归田赋》来的。
  王新生也说,古代日本文化基本上都从中国文化来,我们看到的日本古典文化,都能在中国古典文化中找到它的影子。但是单 说/看 “令和”,和张衡的诗歌不 存/在 直接联系。

 

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<5月11日(土)の学習>
『兵马俑当“网红”被玩坏?秦始皇陵博物院院长这么说 』
6名の参加でした。

 

<主要単語>
兵马俑、网红、玩坏、秦始皇、博物院、
秦始皇帝、建立、之际、「侯宁彬」、背后、故事、展览、据、提前、预约、目前、档期、约满
元素、商家们、创意、大做文章、扫描、表情、变脸、显示屏、投宿、安眠、一尝、巧克力、主题酒店、对此、支持者、乐见、创意清奇、自遏⊆嘲、精髓、批评者、严肃、陵墓、娱乐化、变味儿
文物、内容、反感、体验、违背、传统观念、主张、文创产品

 

<口語表現>
『兵马俑当“网红”是不是被玩坏了?秦始皇陵博物院院长这么说』
  在秦俑发现45周年、秦始皇帝陵博物院建立40周年的时候,博物院院长侯宁彬述了“兵马俑热”背后的故事。最近近年,兵马俑已经“去过”50多个国家,在100多个城市做过展览,据侯宁彬还介绍,兵马俑的出国展览会一般需提前2到3年预约,目前,到2021年的展览档期已全部约满了。
  兵马俑元素从流行到现在,商家们在创意上大做文章,比如通过扫描脸部把自己的表情投到西安“变脸兵马俑”显示屏上;可以投宿“兵马俑民宿”,体验安眠在“秦始皇陵”的感觉;还可以尝到兵马俑造型巧克力,还兵马俑主题酒店……对此有支持者乐见兵马俑的“变身”,认为创意清奇,还带有自醢村嘲的精髓;批评者认为,严肃的陵墓文化被“娱乐化”,传统文化变味儿了。
  秦兵马俑或其他的文物,都属于陵园陵墓文化的内容。侯宁彬说“我非常反感把兵马俑放到房间里,让游客怎么体验?违背了中国人传统观念,所以我们不主张这样去开发文创产品。”

 

<次回の学習>
『河南奇葩美食土馍让你开心吃土』

 

author:多摩中, category:一般会話編, 23:44
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5月14日 中級

母の日の話題で発表しながら、会話をしました。

 

又 の作文と劇的添削 

続いて、再好不过了  多甜  を使っての文章作り。

 

先生の熱意ある授業で、定刻より15分超過して終了、

先生、ありがとうございました。

お疲れさまでした。

 

次回、40ページの練習2・3 41ページの4そのあと、

第26課の新出単語を学習します。

author:多摩中, category:中級編, 11:41
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